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潤滑神社 |
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御神体
御神体は、シル様にねだって戴いてしまいました。
滑らかに蠢く水銀人間です。
思う存分、拝み倒すも良し、御神体をデスクトップに貼り付けるも良し。
ただ、著作権までは譲渡されていません(多分)ので、無断流用はなさいませぬ様…。

潤滑神殿印
ひろこ様より戴いた「潤滑」のシンボルです。
永遠に回転しつづける歯車が、虹色に輝いております。
潤滑神と潤滑道を志す者の行きつくべき理想をあらわしているとかいないとか。
潤滑神社の至る所で、この印を見ることができるでしょう…。

【潤滑師】狛犬君
atat様の所から遊びに来てくれたatat犬君です。
兎犬君が式神から狛犬に昇進してしまって忙しくて遊んでくれないと、嘆いておりました。
それで、うちの神社で一緒に遊んだときに狛犬台に上ってくれたので、
その光景をここに収めてみました。
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ランクアップして、潤滑狛犬君になりました。
「週間潤滑道」表紙も飾ってくれて、ありがとう!
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参拝の仕方(本当に神社に参拝する時にも大丈夫!の豆知識)
まず鳥居をくぐる前に一揖(いちゆう)をします。一揖とは、揖(浅いおじぎ)を一回することをいいます。
次に手水舎の水で両手を清めて、口をすすぎます。
手水舎での清め方
まず右手でひしゃくを持って水を汲み、左手にかけて左手を清めます。
次にひしゃくを左手に持ち替えて、同じように右手を清めます。
再びひしゃくを右手に持ち、左の手のひらに水を受け、
その水を口にふくんですすぎます(このとき、ひしゃくに直接口をつけることは誤りです)。
口をすすぎ終えたら、もう一度水を左手にかけます。
最後に水を入れたひしゃくを立て、柄に水を流してからひしゃく置きに伏せて置きます。
神前に向かう道を参道といいますが、その中央は正中(せいちゅう)といわれ、神さまの通り道とされているので、
そこを避けて歩くことが神さまに対する礼儀とされています。
賽銭箱に賽銭を入れたあとに、鈴のある神社では鈴を鳴らし、二拝二拍手一拝の作法にて拝礼します。
ちなみに、二拝とは拝(深いおじぎ)を二回することをいい、二拍手とは拍手を二回することをいいます。
これが参拝の基本作法ですが、二拝二拍手一拝の前後に一揖を加えていただくと、いっそう丁重な作法になります。
家庭に潤滑の神棚を置いたときの祝詞
二拝した後に奏上し、奏上後に二拝二拍手一拝をします。
本物の神様に行う時は「潤滑の大神」を抜かす事!(八百万だから問題なし、と言う説も…)
此の神床に坐します掛けまくも畏き天照大御神・産土大神等そして潤滑の大神の大前を拝み奉りて恐み恐みも白さく
大神等の広き厚き御恵を辱み奉り 高き尊き神教の随に直き正しき真心以て誠の道に違う事なく
負い持つ業に励ましめ給い 家門高く身健やかに世のため人のために尽くさしめ給えとも恐み恐みも白す
(このかむどこにまします、かけまくもかしこきあまてらすおおみかみ・うぶすなのおおかみたち
そしてじゅんかつのおおかみのおおまえを、おろがみまつりてかしこみかしこみももうさく
おおかみたちのひろきあつきみめぐみをかたじけなみまつり、たかきとうときみおしえのまにまに、
なおきただしきまごころもちて、まことのみちにたがうことなく、おいもつわざにはげましめたまい、
いえかどたかくみすこやかに、よのためひとのためにつくさしめたまえと、かしこみかしこみももうす)